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ぷりおにの日記。 プリキュアとかが大好きな普通のサラリーマンの日常や残念を書き連ねるブログ(^_^; イベントの写真なんかも載せてます!懐かしいのや珍しいのもあるかもw

映画スマイルプリキュア!初日舞台挨拶 投稿日時:2012年10月28日(日)19:52:38 | コメント:募集中です! | 人気ブログランキングへ


最近スマプリ映画の話題ばかりですが・・・w
まぁ今年は本気だから仕方ないんです!←

当然のように行ってきましたので、
どんな感じだったか書いちゃいます!o(^-^)o

会場

新宿バルト9
会場の写真!新宿バルト9です♪
近所の映画館よりも行ってます!w

30分前ぐらいに着いたんですが、物販列にびっくりww
みんなも本気なんですね。。w

色々買った物は前回の記事に書いてますので割愛w
例によってイベント中の写真とかは無いので、これでも。。(´・ω・`)

舞台の残りw
公式写真の背景と同じだと思います!←
フラッシュ連写してたあの人たちと一緒に撮りたかった!w/(^o^)\

ロビーのスクリーン ゴミはゴミ箱へ ロビーは走らないでね!
色々w
入場扉にも貼ってあったんですが、スタッフが邪魔で撮れないww/(^o^)\

初日舞台挨拶(09:00回上映終了後)

いよいよ具体的な内容へw

司会のおねいさんのこんにちは~!から始まりました(*^O^*)
試写会の時と同じおねいさんのような?w

<出演>

※以下、敬称略

キュアハッピー : 福圓美里
キュアサニー  : 田野アサミ
キュアピース  : 金元寿子
キュアマーチ  : 井上麻里奈
キュアビューティ: 西村ちなみ
キャンディ   : 大谷育江

の計11人と1匹!\(^o^)/
試写会の時と同じですね~o(^-^)o
続いて、同じように順番に役名の挨拶と名乗りo(^-^)o

会場みなぎりまくりw
試写会の時は大きなお友達少なかったからなぁ。。w

田野さんの朝焼けきれいでしたトークと、
金元さんの生ぴかりんじゃんけん、
大谷さんのみんな元気クルー?に、
大きなおともだち総出で「元気クルー!」みたいな感じでw
大谷さんの場慣れ&余裕がすごいww

ネタバレオッケー(笑)な初日舞台挨拶開始~w
ネタバレを含むのでご注意ください!(^^ゞ

<初日を迎えての気持ち>

○ 福圓美里

こんなに嬉しい日になるとは思いもしなかった。

色々な人からおめでとうと言われ、
たくさんの人に見てもらう日が来て本当に嬉しい。

泣いてしまいそうなぐらい大切な作品なので、
直にファンからの感想をもらえる日が来てありがたい。

○ 田野アサミ

泣いてへんでー!とちょっと涙目な田野さん。。

初めの頃と気持ちが変わっていった。
「みゆきを恨むわけないやん」のセリフで本当に心が震えた。

色々な笑顔がまとまって一つの作品になったという気持ちで胸がいっぱい。
見た人の心に何か笑顔が生まれたら幸せです。

○ 金元寿子

入ってきた時のファンたちが笑顔だったのが嬉しかった。
スマイルというテーマがみんなに届いているのだなと実感できた。

映画を楽しんでやりたいと思っていたので、
その気持ちが届いてエンディングも踊ってくれたのかなというぐらい会場が暖かかった。

○ 井上麻里奈

オールスターズNSの時は、
まだマーチ・ビューティはテレビでは変身前の収録で、
映画の中ではぎこちなかったところが多かったけど、
今回は半年以上過ごしてきた思い出が詰まって、
絆やチームワークが抜群になっていると思う。

収録の時は笑顔が絶えない感じだったので、
その空気感が伝われば嬉しいなと思う。

大切な人に大好きという言葉を伝えたくなる作品。
何度も映画館で見てください。

○ 西村ちなみ

西村さん感激の涙。
共演者の元気付けの一言が熱い(*^O^*)

本当に嬉しいです。

早く皆さんに見てもらいたかった。
皆さんと同じ時間を共有できて本当に幸せ。

今までの収録で楽しい学生生活を送ってきた。
その時間が凝縮された作品。
オールスターズNSとは全然違った作品になっていると思う。

○ 大谷育江

みゆきがずっと泣かないで頑張ってきて、
最後のシーンでニコちゃんに大好きと言われて、
泣き出してしまうシーンでみゆきがどれだけ頑張ってきたのかと感じる。

自分たちの気持ちも同じで、映画を見た人に「楽しかった」と言われたら、
ニコちゃんの「大好き」って言われた時のみゆきの心境に通じる。

と涙ながらの大谷さん。

映画を見終わった人が笑顔を持って帰って、
その人から笑顔が伝染すればいいなと思う。

<フリートーク>

お勧めポイントや見どころをフリートークで(笑)

みゆきの幼女版がかわいい!と評判!
布団の上で足をパタパタw

収録の時にみゆきをより子どもっぽく演じるのが難しかった
あれ以上幼くし辛いw

キャンディは妖精さんだから日本語がry\(^o^)/w

映画は黒田監督(女性)、テレビシリーズは大塚監督(男性)が担当している。
大塚監督は、そのキャラクターのストラップとTシャツをこれ見よがしにアピールされるという(笑)

その大塚監督曰く
「みゆきは最初から今の性格だったのではなく、
 もしかしたら引っ込み思案な女の子だったからあんなに優しい言葉が言えるのではないか」
「絵本も大好きだけど、絵本を通して友達ができたから絵本がもっと好きになったのではないか」

いい話ですねo(^-^)o
これが福圓さんがみゆきを演じる源になっているエピソード。

今回、その内容が描かれている最初2分は絶対に遅刻しないで欲しい(笑)
それを踏まえてもう1回見ると冒頭のシーンが違って見えるはず。

あかねがみゆきの口角をグイッと上げるところが、
ぶきっちょだけどあかねらしい。

みゆきがニコちゃんに「だいっきらい」と言われた時に、
台本に書いてあるのに思いのほか傷ついた。
言葉ってすごいなと思った。

その後、田野さんが本気で「うち、みゆきのこと好きやもん」と言った時、
福圓さん含めてのセリフだと思ったら本当に泣いてしまった。

アフレコが続くと普段の立ち振る舞いもそのキャラクターっぽくなる。
先行試写会の時にロイヤルクロックがあってなり出した時に、
西村さんが「どうしましょう。止め方が分かりません」
とれいかさんぽくなっていたとの事。

<思い出の絵本>

秋の読書週間なので思い出に残っている絵本を~
試写会の時とみんな違う?w

○ 福圓美里

もしもし おかあさん

しゃべっていると100%泣く作品。
笑顔でいられる範囲で解説(^_^;

大切に実家の本棚に置いてある。

○ 田野アサミ

人魚姫

子どもの頃、人魚姫が地上に出る時に通る洞窟?が、
お風呂のお湯の吹き出し口だと思っていて、
潜って待っていた思い出がある。

小さいながらに、悲しいような切ないような感じが好きだった。

○ 金元寿子

はらぺこあおむし

ページの作りが面白かったり、色彩がきれいでワクワクしていた。
子どもの頃は青虫が主人公でも大好きだった。

○ 井上麻里奈

昔好きだった絵本を見返すと・・・

しろくまちゃんのほっとけーき
ぐりとぐら
おばけのてんぷら

食べ物の絵本ばかり(笑)
自分がなおだと実感。

なおもこういう絵本を良く読み聞かせているのかと思った。

○ 西村ちなみ

おおきなかぶ

絵や繰り返されるフレーズの語感が好き。

○ 大谷育江

たくさんある。
本を読みながらイマジネーションをふくらませる。

やさしいライオン

最近読んだ絵本。
泣けるお話。

<フォトセッション>

ニコちゃんの絵本を模したオブジェが登場!
福圓さんが開くとお花畑の絵が~(*^O^*)

要はフォトセッションの背景ですw

とりあえず、あー撮りたいっ!!ww\(^o^)/
12:00回の方はあらためて。。(^^ゞ

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