プロフィール画像

ぷりおにの日記。 プリキュアとかが大好きな普通のサラリーマンの日常や残念を書き連ねるブログ(^_^; イベントの写真なんかも載せてます!懐かしいのや珍しいのもあるかもw

HUGっと!プリキュア おひろめショー!感じたことまとめ。 投稿日時:2018年02月11日(日)23:57:07 | コメント:募集中です! | 人気ブログランキングへ


全日程が終わった
「HUGっと!プリキュア おひろめショー」
の感じたことまとめ!

横浜の時にそっと書いていた愚痴

感じたこと。

から、なーんにも変わってないというか、
もっと酷くなってたかも?なイベントでした。

相も変わらず、スタッフの質が低すぎ。
未だかつてないレベルの低さですね。

まずは、「滞りなく配布された」と司会がわざわざ強調してた整理券。
配布について抜粋。

これは横浜
>・整理券は、お子様(12歳以下)のお子様とその同伴者の方お一人様一枚のみ受け取る事ができます。
>・整理券の配布はご本人のみ配布致します。

こっちが大阪
>※「優先観覧エリア入場整理券兼握手会参加券」は、先着で、お一人様につき1枚ずつお渡しいたします。
>※「優先観覧エリア入場整理券兼握手会参加券」1枚で、保護者様1名+小学生までのお子様2名)までご一緒にご入場頂けます。(中学生以上の方は、整理券が必要となります。)

これで、大阪で早くから並んだ大人組が、
親子参加じゃないからと断られるのはおかしいでしょう。
入場はMAX大人1名+子ども2名、中学生以上は券が必要としか読めないですね。

百歩譲っても列形成時に声がけするべきでしょう。
並ばされるだけ並ばされて、配布時間に渡さないのはスタッフが仕事してない。
スタッフによって言ってることが違うとかも多々ありました。

整理券といえば、整理券500番まで配ってるのに、
401以降呼ぶのを忘れるという致命的なミスもありました。
スタッフ間では全員呼び終わったことになってて、
遅れてる人向けかで、整理券持ってる人を呼んでみたら、
401以降呼ばれてないと来場者から申告が出てました。

寒空の中、屋外で散々待たせるわ呼ぶの忘れるは、
このレベルの低さはもはや笑えるレベルですね。

注意事項とか色々書いてるわりには、
そこに本質的なことが書かれていないから、
結局来た人来た人スタッフに色々確認しまくる感じ。
案内の掲示とか何もなかったですし。

それでただでさえ仕事しないスタッフが、
ますます仕事できなくなるジレンマも。

それに、人の誘導とかはちゃんと声出せよと。
黙って歩いてるだけで人が付いてくるはずないでしょう?
事前にどういう指示されてたんだ?
指示出した人の指示の仕方が悪いのか、スタッフの質が低すぎるのか。

着いたときに目に付いたのは、
明らかに500人も入らなそうな親子エリア。
案の定、入場が進むごとに順次拡張・・・
それでも、スタッフ的には”500人想定はバッチリです”だったそうですよ(笑)

グダグダになったのは予想より来場者が多かったからだそうですが、
多く見ても1000人ぐらい。
500人の予想をしていて、”バッチリな対策”をしてれば1000人は捌ける。
500人ですらうまく回せないスタッフには、1000人なんて無理ですけどね。

というか、親子エリア500人で一般観覧エリアがある時点で、
500人想定じゃおかしいんですけどね(笑)
一般観覧エリアは1人もいない想定だったんですかね?

紙帽子を配らないのは横浜と同じ。
親子エリアの人には手渡ししてたから、
パッと見は親子エリアの人しかもらえない感じになってた。
そんな感じだったから結構余ってるんじゃないかな?
余った紙帽子と無駄なスタッフの人件費で、
プラスαの内容ができそうですよね。

あと、酷かったのは、来場者からの質問に対するスタッフの
「~と思います」とか「~の可能性が」みたいな言い訳がにじむ言葉遣い。

「~と思います」・・・スタッフの個人的な思いなんか誰も聞いてない
「~の可能性が」・・・可能性をシミュレーションして確定事項を作るのが運営の仕事

その結果、誰も確定事項がなんなのか分からなくて混乱になる。
当然の帰結ですよ。

来場者のシミュレーションもできてなければ、
会場のシミュレーションもできてなければ、
人の導線のシミュレーションもできてない。
まともだったのはステージ上だけですか。

ここまで酷い運営でケガ人とか無かったのは、
ひとえに来場者の質が良かったからでしょうね。

自称責任者の人を見てて思ったのですが、
クレーム対応中に少々口調がキツくなるのは仕方ないとして、
横から質問してきた親子の人にそのままの口調で応対するのは、
あなた責任者を名乗る資格ないですよってこと。恥ずかしい。

というか、親子の人はお客さんとして、
大人だけの人だってお客さんですからね?
口調がキツくなること自体が責任者として未熟だよ。

親子エリアの人も大変そうでした。
まさにすし詰めって感じで、トイレ行くのも大変そう。
後ろの方に”通路”という名の数メートルある主にスタッフが通る道がありましたが、
それ、そんなにスペースいるのか?っていう。

半分ぐらいにして親子エリア広げればいいのに、
↑のようなスタッフにそんな機転求めるだけ無駄ですね。

あ、動画撮影についてもやってる人いたんで、
スタッフにチェックってしてるのか確認したら、
「たまたま見かけたら注意しますが、やってる人がいるのかチェックはしていません」
とのことでした。

自分たちが出したルール、守らせようとする気は無いのか・・・っていう。
こういうやったもん勝ちなの許せないんですよね。
ルールとして決めたのなら、守らせろよと。
ルールを守る意識の高い人だけが損するルール。

まとめると、ステージの写真が撮れること以外の良いところ無かったです。
これで写真撮れなかったら何の良さも残らないイベントになってましたね。

写真にはスタッフの質の低さは写らない(笑)んで、
良いイベントとして宣伝もできますし(笑)

大阪の写真を公式に載せるらしいんで、
ぜひすし詰めの親子エリアの証拠写真をご覧ください。
「スタッフの質は写らない」ことをいいことに、
美麗賛辞が添えられるんでしょうね(笑)

とりあえず、いちいちスタッフの質にイラッとしたくないんで、
来月のこういう感じのイベントは管理側もスタッフ入れ替えて、
まともなスタッフで構成して欲しいです。

マーベラス主催になるから、おひろめのスタッフとは完全に別かな?
なんせおひろめショーは他に類を見ないレベルの低さを感じる運営でした。
結論。

ページ移動

前後の記事

コメントを投稿する

※ キャプチャコードとコメント本文以外は自由入力です。
  お気軽にご投稿ください♪

※ メールアドレスは公開されません。


確認画面は出ませんので、投稿前に内容をご確認ください。



(任意)

*

:wink: :-| :-x :twisted: :) 8-O :( :roll: :-P :oops: :-o :mrgreen: :lol: :idea: :-D :evil: :cry: 8) :arrow: :-? :?: :!: